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APIの認証は、クライアントIDとクライアント登録時の応答に含まれるcodeで行いますが、これに加えてデバイストークンによる認証を追加しました。

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この認証が利用できるのは、Events APIとTags APIです。

iOS SDKでは内部にcodeを保持しイベント、タグの送信時に添えるように実装されています。

SDKを導入したクライアントアプリからではなくアプリケーションサーバからGrowthPush APIを呼び出す場合などは、追加でcodeを保持する機構が必要でしたが、これによって既に管理されているデバイストークンによって認証ができるようになります。

詳細は、ドキュメントをご覧ください。