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(2014/09/24追記)プッシュ通知の配信速度を調整する機能をリリースしました。→プッシュ通知の配信速度調整機能をリリース

Growth PushのA/Bテスト機能では、push文言のA/Bテストだけでなく、
配信時間のA/Bテストを行うことが出来ます。

スクリーンショット 2014-06-30 17.23.20

こちらの機能は、本来、
「12:00」「12:30」「13:00」どの時間に配信した時が、起動率が高いのかなどの使い方を使い方をするのですが、

push通知はその開封率の高さから、pushを全体に配信すると、一気にユーザーがアプリを起動して、
サーバーがリクエストを捌き切れないということも珍しくありません。

そこで、配信時間のA/Bテストを使用することにより、ユーザーへの配信時間を最大10パターン割り振ることが出来ます。
(※各配信時間の対象端末はランダムに選出されます。)

pushを配信した後に、サーバーが一時的にその負荷に耐えられなくなるなどございましたら、
是非、1度お試しください。