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Growth Pushは1アカウントでアプリケーションをいくつも作成する事が出来ます。
例えば、本番用アプリケーションとテスト用アプリケーションを一つのアカウントで管理する事も可能です。

スクリーンショット 2014-05-29 11.09.50

本番環境とテスト環境を分ける事で、
テストで送るつもりが間違えて全体配信してしまった、
と言う様なミスオペレーションを防ぐ事が可能になります。

アプリケーションの作成は、左上のアプリ名が表示されているセルをタップし、
アプリ名を入力して作成を押して下さい。

証明書に関しては、上記で作成した二つのアプリケーションで同じ証明書をアップロードしていただいても
問題ありません。

スクリーンショット 2014-05-29 11.30.56

その際に、iOSの場合は、development(開発)の証明書かdistribution(本番)の証明書かにお気をつけ下さい。
distribution(本番)の証明書をdevelopment(開発)に、
development(開発)の証明書をdistribution(本番)にアップロードする事は出来ません。